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泣けた漫画

ヤフーニュースみてたら泣けたマンガのランキングについて載ってました。


それ見てたらワンピースが一位だったそうです、なんか納得の順位かなと思いました。

たしかにワンピース見てると所々泣けるシーンがありますから・・・・。

それにしてもワンピースって長い事連載してますね。

まぁ終わったら楽しみが無くなるのであと10年は続けてほしいです。









漫画 読んでいる 感情移入 涙をボロボロ 流していた 経験 感動した漫画 アンケート 週刊少年ジャンプ ONE PIECE
ニュース | 投稿者 音無よ 01:55 | コメント(165) | トラックバック(15)

あの熱唱は口パクだったらしい

トリノ冬季五輪の開会式の時にルチアーノ・パバロッティさんが歌っていた歌って口パクだったらしいです。

どうやら録音したのを上手い事口の動きを合わせて歌ってたとその時オーケストラだった人がぶっちゃけたそうです。

でも理由は寒い中で歌を歌わないといけないからだったみたいで、それ聞くとまぁしょうがないかと思うしかないですよね^^

それに歌った人はもういないそうなのでどうしようもないしね。



タグ:世界3大テノール イタリア テノール歌手 ルチアーノ・パバロッティ 最後の舞台 トリノ冬季五輪開会式 熱唱 誰も寝てはならぬ 健康状態 オーケストラ マジエラ氏
ニュース | 投稿者 音無よ 03:54 | コメント(2) | トラックバック(0)

東国原知事の幼少期ドラマ

まだまだ知事ブームは衰えませんね。

今度はついにドラマまで放送するみたいです、ないようは知事の子供の頃の話らしいです。


ヤフーニュースより引用

宮崎県の東国原英夫知事が、「そのまんま東」の芸名で書いた自伝的小説『ゆっくり歩け、空を見ろ』がテレビドラマ化。春のドラマスペシャルとしてフジテレビ系で4月1日午後10時から放送される。明るく気丈な母親、タミを演じる水野真紀について、知事は「お美しくて麗しい理知的な方。うちの母親とは全然違う。ものすごいギャップがあります」と恐縮しきりだ。

 ドラマは英夫の波乱の幼少期と心温まる家族の絆が描かれる感動作。タミはいわゆる妾(めかけ)で、英夫はいじめに遭うが、そんな息子にタミは口癖である「ゆっくり歩け、空を見ろ」といつも明るく言い放っていたという。 

 知事にとって母親はどんな存在なのだろうか。「海であり空である、自分の原点。宮崎全体が故郷であり、母は宮崎全体かな、と。東京に出た31年間で母に会ったのは4、5回くらい。心の中ではマザコンなんですけど、今でも会うと敬語を使います。この原作にある小学生のときのタミ像は一番印象深いですね」。

 怒られたことも数多く平成10年、40歳過ぎての不祥事の際には「死ね!」と怒鳴られたという。

 水野は「息子に対する愛の使い方。そして人間としての芯(しん)の強さ、優しさ。私も3歳になる息子がいるものですから、心に刻まれる粋な言葉が残せたら、と思いながら演じました」と話す。出演者は高橋ジョージ、今井悠貴、中村梅雀ほか。


タグ:宮崎県 東国原英夫知事 そのまんま東 自伝的小説 テレビドラマ化 ドラマスペシャル フジテレビ ギャップ 波乱の幼少期 感動作
ニュース | 投稿者 音無よ 01:10 | コメント(0) | トラックバック(0)

松山ケンイチ「L」アジア席巻!

Lってこんな人気あるキャラでしたっけ??
漫画でもそこまでカッコイイ感じじゃなかったと思うんですが・・・・

でもこの前テレビでやってた映画を初めてみたけど映画もオモシロイッスね^^

マンガとちょっと話が違ったけどまぁそこはしょうがないです。

でもマンガはラストがちょっとなぁーって感じだったんですけど映画はどうなってるんでしょう楽しみです。



ヤフーニュースより引用


 俳優、松山ケンイチ(22)=写真=が、1日から3日までの3日間で韓国、香港、台湾とまわる主演映画「L change the World」(中田秀夫監督、9日公開)の大規模アジアキャンペーンを、共演の福田麻由子(13)と行った。

 アジアで大ヒットした映画「デスノート」の番外編とあり、総飛行距離6245キロ(東京→ソウル→香港→台北→東京)の旅は、各国ともに大フィーバー。

 最初の韓国では、空港からまるでハリウッドスターを出迎えるような熱烈歓迎ぶり。イベントでも松山が韓国語で「サランヘヨ(愛してるよ)」と笑顔を見せると、もうギャーギャー、ワーワーと、女性ファンが大興奮だ。翌日の香港では、中国の旧正月(7日)より一足早く「恭喜發財(ゴンヘイファッチョイ)」と広東語で新年のあいさつをしてファンと交流。最後に訪れた台湾でも、会見に160人の報道陣が殺到するなど、大盛況の中、幕を閉じた。

 松山は、各国それぞれの熱い反応に「結構キツキツのスケジュールでしたけど、すごいテンションが上がりましたね」と、同作のアジア制覇へ確かな手応えをつかんだ様子。今回の3カ国・地域で同時公開されるほか、シンガポールなどで公開が決定している。

 自身が演じた天才捜査官Lのアジア圏での絶大な人気を実感した松山は、「(自分にも、まわりにも)これだけの影響を与えたLは、僕にとって宝物です」と噛み締めていた。


タグ:俳優 松山ケンイチ 韓国 香港 台湾 主演映画 アジアキャンペーン デスノート ハリウッドスター 熱烈歓迎
ニュース | 投稿者 音無よ 03:11 | コメント(0) | トラックバック(2)
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